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ハイスクール・フリート 第03話 パジャマでピンチ!

  14, 2017 18:00
前回のラストで僕のモカちゃんのピンチが発覚したわけですが・・・。
一体どういう事態にみんなは巻き込まれているのでしょうか?
とりあえず今心配なのは…誰か死んだりしないよね?って事です。
この作品、緊迫した場面でもどこかふわっとした作品なのできっと大丈夫だろう?なんて思ってはいますが・・・。
そう油断させといて、後半一気に落としてきたり・・・なんて事があったらどうしよう?と疑り深い僕は考えてしまうわけなのです。
まあ百聞は一見にしかずともいいますので、見てみましょう!!




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「今回の晴風の件、すみやかに学内で処理できない場合大規模反乱行為と認定する。その際貴校所属艦は拿捕、それも不可能なら撃沈する、とのことです」
「まだ真実が解らないのに生徒たちを危険な目にあわせるわけにはいかない!私達は生徒達の安全のためあらゆる手を尽くしましょう。まずは国交省の統括官に連絡を」


学生艦も晴風と武蔵以外もLOST…行方知れずに結構なっているんですね。
このLOSTしている艦の中に本当の首謀者がいたりとかするんでしょうか?
…それにしても、撃沈とは穏やかではありませんね。
校長は良い大人っぽいですね!さすがはシロちゃんママ!!


ミケ(武蔵からの救援要請…どうしよう)
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親友のピンチにどうするべきか悩むミケちゃん。
助けに行くのだろうが…どうなるのでしょうね?

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ココ「武田さん。主砲の状況はどうですか?」

戦艦の整備ができる女子高生(可愛い)…日本の教育進みすぎでしょ!

ミカン「武蔵から非常通信が来たって本当?」
カヨ「他の船ってどうなってるのかな」
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ココ「世界の全てが敵に回っただと?武蔵を沈めるわけにはいかない!南の果てまで逃げよ!」
ミカン「…そのネタあまり面白くない」
ココ「え~~~~~~~~!?」


今回の1人芝居ノルマも無事達成のココちゃんでしたが、ミカンちゃんにばっさりと言われてしまいましたwww
・・・僕は面白いと思いますよ(小声)

ココちゃんが色々な箇所を回って調べた所、船はあちらこちらボロボロの様子…。

シロ「機関長!動きながらで大丈夫か?」
マロン「何とかする、でも巡航以上はだねえいぜー!」
シロ「巡航で学校に戻る最短コースでいいですね艦長?艦長!」

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シロ「艦長!」
ミケ「えっ!?シロちゃん、なに?」


と上の空のミケちゃんです。
まあ親友のモカちゃんが心配なのは解りますが、しっかりしないとですね!がんばれ!!
それにしても五十六を頭の上に乗っけるの重そう・・・。

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海上安全委員会の通信を傍受した晴風
得た情報とは―――

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シロ「現在横須賀女子海洋学校の艦艇が逸脱行為をしており同校全ての艦艇の寄港を一切認めないよう通達する…また以下の船は抵抗するようなら撃沈しても構わない…航洋艦・晴風!?」
状況は本当に最悪の方向に向かってますね。
寄港が出来ないという事は燃料・食料・弾薬等の補給やも出来ない、抵抗すれば攻撃される。

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メイ「撃つのは好きだけど撃たれるのはやだ~!」
リン「私達完璧にお尋ね者になってるよ~」

この2人、すっごく可愛くて大好きだ~!
出てくるだけで嬉しくなる!
モカちゃーん!あんまり登場が少ないと推しが変わっちゃうよー!!


ミケ「もしかして武蔵も同じ状況なのかも…だから非常通信を…」
シロ「こっちと違って簡単に沈むような船じゃない」
ミケ「でも、助けを求めてた…だから」

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シロ「我々の方が助けが必要だろう!それに実技演習をしていない私達がどうやって助ける気だ…学校へ戻る方針は変えるべきじゃない、武蔵の事は学校に報告して任せよう」

…ミケちゃんの気持ちは解るけども、シロちゃんが正論だと思う。
ミケちゃんも了解し、学校に戻る方針へ…。
これでもし武蔵に…モカちゃんに何かあった場合、ミケちゃんが凄く鬱展開になりそう…。

ミケ「じゃあ私が艦橋にいるからみんなは休んで…」
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ココ「今夜の当直は私とリンちゃんです」
シロ「正しい指揮をするためには休むのも必要だ」
ミケ「うん、わかったよシロちゃん」


BGMが一気にゆるくなったー!
シロちゃんにたしなめられ休むことに・・・

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ミケ(モカちゃん…助けに行きたい…でも今は…もっと艦長としてしっかりしないと)

回想だけどモカちゃん出た~!!
しかし、こういう時って色々考えちゃってあんまり休まらないですよね。
それでも休まないと、なんだけどね…

そんな中、通信が入る。

ココ《艦長!水測の万里小路さんが海中で変な音がするって…艦長、艦長!》
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急ぎ艦橋に向かうミケちゃんでした。

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ミケ「ココちゃん!報告して」

反応はするが水上の目標はなく、潜水艦が近くにいるらしい!…らしいのに
BGMすっごくゆるいんですけど!!敵襲なんではないでしょうか?

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メイ「どうしたのこんな時間に…」
ミケ「シロちゃんそれ!?」
ココ「何やってるんですか…」


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シロ「これは…その…見るな!」

寝起きのみんなかわいいいいいいいいいいいいいいいいっ!?シロちゃん…それはずるい!本当にずるい!!
何そのギャップ萌え+可愛い照れ!シロちゃん株急上昇だわ!

シロ「か、各部…配置に着きました…」
まりこうじ《音紋照合いたしました。東舞校所属艦・伊201ですわ》

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ココ「男子校ですね」
まゆ「潜水艦は全部男子校ですもんね。でも狭くて暑くて臭くて…」
リン「わ、わたしには無理~」
メイ「絶対追手だよ!撃っちゃおう!」


なんだ男か…よし撃沈しようっ!!
メイちゃん!やっちゃって下さい!!

潜水艦と通信をとろうとするが、電波は海中には届かない…
アクティブソナーをモールス信号の代わりに使って通信を取ることに、ただシロちゃん曰くソナーを使うのは攻撃したと思われるらしい。
ここら辺はよく解んないので、ソナーをちょっと調べてきます!

アクティブ・ソナー
ソナーは、自ら音波を発するアクティブ式と、目標が発する音波を捉えるパッシブ式に大別される。
電波領域のレーダーに対応する装置であり、反響定位を用いて目標の情報を得る。用途や実装に応じて、色々な種類がある。』

良く解んないけどわかった!つまり相手に音波を飛ばしてその反響で情報を得るって事ですね!
まあなんか相手に向けて飛ばすわけだから、それも攻撃の一種と取られるって事なのかな?
心が狭いですね!…ってまあ情報は一番の武器だからしょうがないか?

とりあえず…

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メイ「ソナーでも何でもいいから撃っちゃえ!」

だめだこの子…なんとかしないと駄目だwww
撃つの好きすぎるだろ!そして可愛すぎるだろっ!!

ソナーで通信を試みるも潜水艦はどうやら攻撃する気っぽい…。
そしてついに潜水艦からの攻撃が始まる。

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まりこうじ「魚雷、2本いらっしゃいました」

いらっしゃいましたってwww
上品過ぎて笑ったwww

それにしても夜の海に潜水艦ってなんだか不気味ですね…。
おそらく晴風からはソナーとか海中の音では何となく存在が確認出来るけど、姿は見えないんですよね…。

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ミケ「マロンちゃん、出せる限りの最大船速!」
マロン「今は手が離せないでい、クロちゃん頼んだ!」
クロ「了解!」


修理も間に合ってないのにまた敵襲とは…この子は毎週大変ですね。
潜水艦の魚雷はひとまずかわしたものの、まだまだ危機はさっていないわけです。
マロンちゃんに巡航以上は出せないとも言われてましたし…結構ピンチなんじゃないですか?

ミケ「タマちゃん!左砲戦準備!」
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シロ「撃ったら今度こそ敵対することに」
ミケ「わかってる!でも逃げ切るには」


やっぱり問答無用で撃ってきてるので投降も出来るかわからないので、戦うしかないのでしょうか?
本当にこれでもう後戻りは出来なくなっちゃいそうです…。


リン「全速が出せれば多分振り切れると思う・・・」
マロン《だから全速は出せねぇって!》
リン「うぅ…わかってますぅ」

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リンちゃん可愛い!

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ミケ「とにかく今は逃げ回ろう」

というところでAパートが終了です!
あっという間!!

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潜水艦の襲撃を受けてから1時間経過したようです。

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ミケ「なんとか逃げられたかな?」
リン「逃げるなら任せて!」
ココ「それって自慢する所ですか~?」


ココちゃんに言われてしまうリンちゃんでしたが、逃げるのは大事です!
涙目で自信満々のリンちゃんは可愛いなぁ…。

ミケ《万里小路さん。何か聞こえる?》
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まりこうじ「あら…お許しあそばせ。起きておりますわ」

絶対寝てた!!可愛いから許す!!
ねえ、この船可愛い子多すぎて乗りたいんですけど…、雑用でもなんでもするから乗せて下さい!!

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万里小路さんに限らず眠そうなみんな…そして飯テロ!!ミカンちゃんは天使なのですか!?
しかし、どら焼きを食べる間も与えてくれず、また魚雷が…。

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マッチ「雷撃来た!左120度30!」

どら焼きくらい食べさせてあげてよ…
もうあいつら沈めようぜ!男子はやってしまっても代わりはいくらでもいます!!
船は潜水艦からの雷撃で大きく揺れ―――

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金髪ちゃん「なんじゃ~!?」

あっ!?忘れてた…。

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金髪ちゃん「このド下手くそな操艦は何なんだ!艦長は誰じゃい!この船はド素人の集まりか!」

うん、割と合ってる。
それにしても口調そんなんなの!?

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ココ「今潜水艦と交戦中でして」
金髪ちゃん「んなことは分かっとる!夜戦中なのに照明を着けてるとは何事じゃ!」


あっ!?そっか…確かに夜の海に照明付いてたら良い的だよね…。

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ミケ「全部照明消して!」
金髪ちゃん「航海灯も消せ!ドマヌケ共が!」
リン「こんなことしたら他の船とぶつかっちゃう…」
金髪ちゃん「戦闘時に自分の姿を晒すドアホウがいるか!取り舵いっぱーい!」
リン「と、取り舵いっぱ~い」


指示を飛ばす金髪ちゃん!戦闘について詳しい人の登場ですね!
これは空気が変わりましたね!

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シロ「…お前は誰だ?」
金髪ちゃん「わしはヴィル…」
ミケ「あ!ドイツ艦の子だよ。目が覚めたんだ!」


ミケちゃん!?ちょっと!名乗らせてあげて!!


ヴィルなんとかさん「すぐに反撃の準備に移る。潜水艦戦なら儂に任せろ!潜水艦の本場はドイツだからな!まずはド基本の爆雷で…」
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シロ「1発しかない」
ヴィルなんとかさん「じゃあド定番の対潜迫撃砲を」
シロ「そんなの積んでないって」
ヴィルなんとかさん「Mk32対潜魚雷」
シロ「いつの時代だよ?ってか知らん!」


あっ…!?空気変わってなかった…。
この船なんにもないっすねw

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ヴィルなんとかさん「じゃあ何があるんじゃい~!」
ミケ「そう。私達には何もない。だから知恵を貸してほしいの」

ヴィルなんとかさん「水中で動く物は何かないのか!?何か」

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ミケちゃんが何かを思いついたようです!

ミケ「掃海具用意!」
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ミミ「掃海具よ~し!」

甲板要員のミミちゃんが軽く死にかけましたが、掃海具は無事用意できました☆

ミケ「機関!一瞬だけ全速出せる!?」
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ヒメ「って言ってるんですけど…」
マロン「仕方ねぇ!10秒だけ!」


マロンちゃんにまた負担がかかるんですね…ファイトだよっ!!
それにしても…見えそう…。

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マロン「それ以上は責任持てねぇな!」
ミケ「お願い!」


マロンちゃん頼もしいっすね!
さてさて、どんな作戦でいくのでしょうか?反撃(?)の準備が整いましたね!

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晴風の真下に潜る潜水艦に掃海具が接触…。
ここは誘い込めと言うヴィルなんとかさんの指示の元準備を始める晴風のみんな。

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潜水艦が魚雷を発射してくる…

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まりこうじ「雷数4、真後ろからいらっしゃいました!」

相変わらず上品www

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そして探照灯を付け魚雷と潜望鏡を発見する

マッチ「潜望鏡視認!」
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メイ「やっと撃てる~!爆雷投下!!」
ほまれ・あかね「投下!」


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マッチ「右舷、気泡確認!」
ココ「浮上します!」

スクリューにワイヤーが絡まった影響なのか、攻撃によってなのか、ここら辺の所は解らないが、潜水艦が浮上してくる。
マジで男だから沈めにかかってるのかと思ったwww
でも解らないけど、この全員が一丸となって戦ってる姿は格好いいですね!

シロ「今です、艦長逃げましょう!」
ココ「最短コースは既に選定澄みです!」
ミケ「ワイヤー切り離して!両舷前進強速!」

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リン「さっさと逃げようよ~」

リンちゃんいつも逃げることしか考えてないなー!
なんとか相手を行動不能にして逃げ切った晴風です。
いやー、色々と戦艦の戦闘は解らないけど格好良かった-!!
逃亡中?のこの船の操舵手には逃げ腰のリンちゃんが適任なのかもしれませんね!

掃海具はあれかな?敵の位置を知るため&ワイヤをスクリューにからませるのに使ったのかな?
相手が浮上してきたのはなんでだろう?攻撃されない為にはもぐった方がいいような気もするけど…?
あれかな?ワイヤーとか攻撃で、ただ潜水が出来なくなっただけかな?

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戦闘も無事終わり医務室のヴィルなんとかさんに合いに来たミケちゃん。
ちょっと不思議なオーラの美波さんに塩ココアを飲まされる。
ドヤ顔可愛いです!
本当に可愛い子しかいないな!この船!!

ヴィルなんとかさんにさっきの戦闘でのお礼とこの子の船、アドミラル・シュペーでなにがあったのかを訊ねる―――

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晴風との合同演習に参加する予定だったシュペーだが、合流地点に向かっていた途中、突然電子機器が動かなくなり、調べようとしたら誰も命令を聞かなくなった…と語る。
そしてその危機を知らせようと艦を抜け出て今に至る…という事です。
ヴィルなんとかさんは帽子を一緒に拾ってくれた事にも礼を言います。
この帽子はシュペーの艦長のもので、これを絶対にシュペーに戻り艦長に届ける…と決意も語ってくれました。

命令を聞かなくなった…?
反乱?というか言葉のニュアンスから洗脳みたいな感じなんでしょうか?
艦長に帽子を預かった…と言う事は艦長は正常で捕らえられてる?とかなのかな?
そうするとモカちゃんも同じ境遇だったりするのかな?
うーん、まだわかんない!!

そしてココちゃんからの通信が入る

ココ《艦長!校長からの全艦帰港命令が出ました!》
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ココ「えと…「私は全生徒を決して見捨てない。皆を守るためにも全艦可及的速やかに学校に帰港せよ」とのことです!」

おお!希望の光が見えて来ましたね!
校長!さすがです!

ミケ「学校から全艦帰港命令が出ました。晴風も学校側が責任をもって保護するので戻ってくるようにって。帰還中は一切の戦闘行為は禁止だそうです」
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ミケ「それから新しい友達を紹介します。ドイツのウィンナーブラウンシュガー…インゲンマメ…あれ…何だっけ?」


ヴィルヘルミーナ「ヴィルヘルムスハーフェン校から来たヴィルヘルミーナ・ブラウンシュヴァイク・インゲノール・フリーデブルクだ。アドミラル・シュペーでは副長をやっていた」
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ミケ「長いからミーちゃんでいいかな?」

ミー「誰がミーちゃんじゃ!」

本当に長い!!ミーちゃんで行きましょう!!
ミーちゃんの名前フルネームで覚える自信なしっ!!

ミケ「部屋はどこが空いてたっけ」
ココ「ベッドの空きがあるのは…副長の部屋だけです」

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シロ「えっ、わたしの…部屋」

おや、この顔は…(ニヤニヤ)

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部屋めっちゃ可愛いwwwww
そんなシロちゃん可愛いwwwww

ココちゃん、写真取らないであげてwww
趣味バレするシロちゃんでした!!

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ミー「いい部屋だな。今日からよろしく頼むぞ!」
シロ「・・・はぁ」


と言うわけで第03話「趣味バレでピンチ!」(違う)はここで終了です!
海で孤立して補給も出来ずの状況かと思われましたが、校長が保護?してくれる流れに!
ちょっとだけ希望が見えてきましたねー♪………罠じゃなければ。
はい、ではでは『ハイスクール・フリート 第03話 パジャマでピンチ!』のま・と・め!

①パジャマ…言うほど出てこなかった!楽しみにしてたのに!!戦闘中ずっとパジャマにして欲しかった!
②シロちゃん株が急上昇!!現在の僕のトップ3『モカ・リン・メイ』に食い込んでくるか!?
③戦艦の事はわかりませんが、戦闘は楽しく格好良いと思えた!
④なんとなく、この作品は人が死なないと思った!(油断?)
⑤ヴィルヘルミーナ・ブラウンシュヴァイク・インゲノール・フリーデブルクは略してミーちゃん!(決定)
⑥ミーちゃんが加わり戦闘が可能になった!つまり戦闘が増える?…かな?

はい、こんな感じ!まあとりあえず校長は良い人っぽいので学校に戻れれば安心…?なのかな?
まあ戻れればなんでしょうけど。
ミーちゃんの話からほんのちょっとだけ状況も見えましたが…洗脳っぽい?
うーん、まだ情報が少ないですねー。
まだまだ先が気になります!!

はい、今回はここまでです!

モカちゃーん!出て来てーーーーーーー!!
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